Limが作問サークルを設立。

初めての打ち合わせは附属図書館学習室24の前のスペースにて。このときはLimとShakayami以外にあと3人いた(その3人は早い段階で消失してしまった)。

GW

ビラの作成が行われる。Lim一人でビラを貼りにいく。

ビラには数学の問題が載っている

連絡手段をslackにすることが決定される

slackのワークスペースが作成される(一期生のほとんどは5月18日にslackに加入したが、ちなみにshakayamiはGWの時点でslackに入っていた)

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twitterアカウント KU_QP_math はアカウントの誕生日設定をサークルの設立日にしたところ年齢制限に引っかかって消滅した。結局 saKUmonCircle というアカウントが作問サークルのアカウントとなる

当時の空気を知りたい場合はtwitterで「#saKUmonCircle until:20xx-xx-xx」などと検索すれば当時のツイートが見れる

5月18日

最初の会合が行われる

最初の会合ではLim_Rim_がビラに載せた問題の解説を行う

twitterで新歓が実況される

今後の活動方針において議論される

詳細は2018年5月のハッシュタグ #saKUmonCircle のツイートを検索すると良い。ツイートが消えたときのためにいくつか残す

入会対象→高校生、浪人生はNG 大学生以上ということにした。ただし京都大学には限定しなかった。(仮面浪人の扱いは不明)

実際に初代の会計担当は阪大出身(現アクチュアリー準会員(2024年3月現在))である

京都大学へのアクセスが容易であること、みたいな条件になる

問題の機密に関するルールはこの時点で出来上がる

「slackに投稿された問題は本人が公開するかどうかを決める権利を持つ」である

他人がslackにあげた問題を勝手にSNSに書き込むのは禁止(作問者に許可が取れればOK)

SNSで全体公開したらサークルの模試には採用されない(部誌はある程度は許容される)

知的財産権について(自作問題の権利がどうなるか)固まるのはもっと後のことである

解答速報を作るという話もできる

解答速報を立て看板でする?みたいな話は出たが結局実現することはなかった